2007年12月



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よいお年を!!



皆さん、よいお年を!!
風邪など引かず、素敵な新年を迎えられますように。

NHK紅白 ZARD追悼



NHK紅白歌合戦 ZARD追悼

他界されてからの紅白初出場となってしまいました。
本当に残念でなりません。
しかしこういった追悼ものは今年一杯で終わりにして欲しかったですね。
追悼ライブを全国で行なうなど不謹慎極まりない、いくらファンの要望とは言え、酷すぎるでしょう。


※動画の公開は終了しました。

竹井詩織里ベストアルバムリリース決定!!

竹井詩織里 ベスト


少し更新が遅れましたが…全シングルに加え新曲3曲他を収録した竹井詩織里ベスト盤が2008年2月6日に発売されることが決定しました。

竹井詩織里 Best Album
「竹井詩織里 ベスト」

01.静かなるメロディー (1stシングル)
作詞:AZUKI 七/作曲:大野愛果/編曲:小林 哲
02.君に恋してる (2ndシングル)
作詞:AZUKI 七/作曲:後藤康二/編曲:小林 哲
03.君を知らない街へ (3rdシングル)
作詞:竹井詩織里/作曲:大野愛果/編曲:小林 哲
04.つながり (4thシングル)
作詞:竹井詩織里/作曲:大野愛果/編曲:小林 哲
05.世界止めて (5thシングル)
作詞:竹井詩織里/作曲:大野愛果/編曲:小林 哲
06.桜色 (6thシングル)
作詞:AZUKI 七/作曲:桂花/編曲:小林 哲
07.きっともう恋にはならない (7thシングル)
作詞:AZUKI 七/作曲:大野愛果/編曲:小林 哲
08.Like a little Love (8thシングル)
作詞:AZUKI 七/作曲:徳永暁人/編曲:小林 哲
09.夢のつづき (9thシングル)
作詞:竹井詩織里/作曲:後藤康二/編曲:小林 哲
10.Cherish you
作詞:竹井詩織里/作曲:吉木絵里子/編曲:大賀好修
11.hide & seek
作詞:竹井詩織里/作曲:後藤康二/編曲:尾城九龍
12.春が通り過ぎる
作詞・作曲:竹井詩織里/編曲:古井弘人

<bonus track>
桜色 -a cappella ver.-

GZCA-5122 ¥3059


ベスト盤に新曲収録は素直に嬉しいですね。
ただシングルを羅列しただけのベストでは購入するのも躊躇いますし。
オリコンベスト10入りを一度も果たしていない彼女ではありますが、ライブで地盤はしっかりと培っているのでこれからの彼女の成長を期待しています。




Gyao/Being 30th Anniversary BEST OF BEST 1000 Special





































Gyao/Being 30th Anniversary BEST OF BEST 1000 Special
http://www.gyao.jp/music/being/

華やいだ90年代が蘇る。
時代を彩ったヒット曲を公開!!

12/12に10タイトルを同時にリリースした「BEST OF BEST 1000」シリーズ。
Being創立30周年を記念してWANDS/大黒摩季/T-BOLAN/ZYYG/PAMELAH/MANISH/FIELD OF VIEW/Mi-Ke/織田哲郎/B・Bクイーンズ…90年代を華やかに彩ったアーティストたちのベスト盤が1000円という低価格でリリースされた。
90年代、誰もが口ずさんだあの楽曲が今蘇る。

http://www.beinggiza.com/bob/index.html






たまには雑記でも

久々にデザイン変更。
前回までのシックなデザインはかなり気に入ってたんだけど、サイドの幅が狭いのが難点で…。
自分でカスタマイズしようとしたんだけど、うまくいかず。
この手のをカスタムするのはどうも苦手だ。
止む無く既存のデザインでいい3カラムのデザインが出てたので新年を前に変更。
うちのBlogのカラーじゃないのが不満点だろうか。
やはりカラーが気に入らないので違うデザインに変更。
ブルーはうちのカラーじゃないや。

今年も早いもので今日を入れて2日で終わりますね。
1ヵ月後にはACTION TOURが長崎ブリックホールを皮切りにSTART。
B'z、怒涛の20周年が始まります。
息つく暇もないほどの忙しい慌ただしい1年になることを期待しつつ、今年を振り返ろうかと思います。
今年もこのつまらなく、くだらないVlogを沢山の方に見て頂きましてありがとうございます。
最近ではアメリカ・香港・台湾・シンガポール・フランス・ドイツと海外からのアクセスも多く、また急増した年でもありました。
逆に海外サイトへのアクセスもよくする1年だったように記憶しています。
来年はチケット争奪戦もいつにも増して拍車が掛かりそうなので、今から頭を抱えています。
年々仕事や争奪戦の厳しさゆえに参戦回数そのものも減少傾向にありますが、ひとつでも多くの公演に参加をしようと目論んでおる次第です。

少しばかり早いですが、来年も宜しくお願いします。



2007年12月30日 O.NO.RE Vlog

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